日建学院にお任せください!
日建学院 実務者研修とは
特 長
01働きながら受講することが可能です!
日建学院の実務者研修は、自宅学習+スクーリングで構成されています。
自宅学習
自宅学習テキストを使って、介護福祉士試験と同様の形式の問題に取り組む構成になっています。介護福祉士国家試験対策の一環としても有用な学習になります。ご自分のペースに合わせて学習を進められます。課題の提出はWebもしくは郵送を選択できます。
スクーリング
「介護過程Ⅲ(5回)」と「医療的ケア(2回)」のスクーリングとなります。座学はもちろん、実践的な技術を習得できるよう、実技のロールプレイングを多く取り入れた構成で、現在のお仕事にもすぐに活かせる技術を学習できます。

特 長
02わかりやすいテキストが魅力です!
介護福祉士実務者研修テキスト 全5巻
通信課程での学習がしやすいよう、「学習のポイント」や「用語解説」を充実させ、ルビも多用している、厚生労働省「教育に含むべき事項」「到達目標」に完全準拠の対応テキストを使用します。
・就学初期の段階でも、修得が望ましい基礎的知識の充実。各単元見開きで学習できます。
・各章末の「学習のポイント」で理解を促進、「用語解説」で用語の定義を明確に。
・イラスト・写真を多数掲載、Web配信動画の視覚的学習で記憶に留めます。

特 長
03実践的な技術が習得できます!
介護過程Ⅲ
ご自分の立てた「介護計画」で行う実習です。より実践に近いロールプレイングを重視した授業構成で、様々な事例を基にご利用者様の支援方法を学びます。技術とともに、ご利用者様の気持ちに沿った支援の仕方を学べます。
医療的ケア
看護師にかわる医療行為の研修です。喀痰吸引・経管栄養について学びます。喀痰吸引や経管栄養の実施は原則として医師や看護師以外は認められていませんでしたが、一定の研修を受けた介護職員等も実施可能になりました。
※実際の現場で「痰吸引」や「経管栄養」を行うためには、「喀痰吸引等実地研修」が別途必要になります。








日建学院の「介護福祉士 実務者研修」は、個人受講だけでなく、福祉施設や法人と提携した団体(法人内)開催(出張研修)にも対応しています。
施設内の会議室や提携する特別養護老人ホーム等を会場として、自社の職員をまとめて受講させることが可能です。